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Reserch Topis


Our Reserch Topis
@Optical Detection Method for Defect (TWEPL)
ASemiconductor Quantum Dot (Synthesis, Quantum dot light-emitting diode, Biological applications)
BDeep Ultraviolet Light-Emitting Diode (Dr. Hirayama Group, RIKEN)
COrganic Devices (Electrospray deposition, ultrasonic deposition method, photovoltaic cells, light-emitting diodes, thermoelectric conversion devices, etc)

Grant

JSAP KAKENHI
@科研費 基盤研究(B), ディープレベル顕微鏡による欠陥準位のエネルギー及び空間分布解析手法の確立, 研究代表者:鎌田憲彦 (2009-2011).
A科研費 若手研究(B), ゾルゲル法を用いて高分子状に成長させた有機EL用無機封止膜に関する研究, 研究代表者:福田武司 (2009-2010).
B科研費 若手研究(B), イオン化ポテンシャルを制御したシロール誘導体を添加した塗布型有機撮像素子, 研究代表者:福田武司 (2011-2012).
C科研費 基盤研究(B),電極が不要な禁制帯内の包括的マルチレベル分光手法の開拓, 研究代表者:鎌田憲彦 (2012-2014).
D科研費 基盤研究(C), 静電塗布法でナノ構造・pn混合比率を制御した高効率有機薄膜太陽電池, 研究代表者:福田武司 (2014-2016).

その他外部資金
【代表分】
@科学技術振興機構地域イノベーション創出総合支援事業「シーズ発掘試験」, ガラス封止希土類錯体を用いた高効率波長変換薄膜の開発, 研究代表者:鎌田憲彦 (2009)
AJST-A-STEP(フィージビリティスタディ), ゾルゲル法とソルボサーマル法の二段階プロセスで緻密な封止膜を形成した高い信頼性を有する無機蛍光体, 研究責任者:福田武司(2009-2010).
BNEDO新エネルギーベンチャー技術革新事業(フェーズA), 静電噴霧型有機薄膜太陽電池製造用高性能有機半導体インクの開発 (2012)
CJST-A-STEP(フィージビリティスタディ), 再沈法で形成したEu錯体ナノ粒子を利用した太陽電池用波長変換膜の開発, 研究責任者:福田武司(2012-2013).
Dコニカミノルタ画像奨励賞, シロール誘導体の添加による高効率かつ低い暗電流を有する有機イメージセンサの実現, 研究代表者:福田武司 (2013).
DJTSマッチングプランナープログラム, 炭酸ガスを用いた低VOC塗装装置の開発, 研究代表者:福田武司司(2016).

【分担分】
@地域イノベーション創出研究開発事業, 光フロンティア領域を支える次世代機能性光学材料及び素子の開発, 研究代表者:和田智之(メガオプト) (2008).
AJST-CREST, 230-350nm帯InAlGaN系紫外高効率光デバイスの研究, 研究代表者:平山秀樹(理研) (2007-2011).
B中小企業等製品性能評価事業, 高機能ハイブリッド半導体デバイスの開発, 研究代表者:金丸正剛(産総研) (2009).
CJST-A-STEP(フィージビリティスタディ), 静電塗布法による有機薄膜の高速塗布技術の開発 (2012).
DNEDO新エネルギーベンチャー技術革新事業(フェーズA), 静電噴霧型有機薄膜太陽電池製造用高性能有機半導体インクの開発, 研究代表者:田島右副(FLOX)(2012)
ENEDOイノベーション実用化ベンチャー支援事業, MEMS用静電塗布装置に組み込むオンライン膜厚制御装置の実用化開発,研究代表者:アイテーオー豊田はる奈
F埼玉県先端産業創造プロジェクト, 高断熱ガラスフィルム実用化技術に関する研究 (2014-2016).

財団の助成金
@財団法人東電記念科学技術研究所 研究助成(電気・エネルギー一般), 有機量子ドットを利用した高効率光電変換素子に関する研究, 研究代表者:福田武司 (2009).
Aカシオ科学振興財団助成金, 新規シロール誘導体を用いた高効率有機光電変換素子に関する研究, 研究代表者:福田武司(2009-2010)
B財団法人電子回路基板振興財団助成金, 静電塗布法を利用した有機デバイスのフレキシブル基板上への直接形成技術, 研究代表者:福田武司(2009-2010).
Cコニカミノルタ画像科学奨励賞, シロール誘導体の添加による高効率かつ低い暗電流特性を有する有機イメージセンサーの実現, 研究代表者:福田武司(2013).

学内
@埼玉大学 重点研究テーマ, 先端物質によるフロンティアフォトニクスの創成, 研究代表者:鎌田憲彦 (2006-2008).
A埼玉大学 総合研究機構研究プロジェクト 若手展開研究(B), 静電塗布法を用いた有機光電変換素子効率向上に関する研究, 研究代表者:福田武司 (2008).
B埼玉大学 総合研究機構研究プロジェクト 若手展開研究(B), ゾルゲルガラスを用いた白色LED用窒化物蛍光体の信頼性向上, 研究代表者:福田武司(2009).
C埼玉大学 総合研究機構研究プロジェクト 若手展開研究(B) 超臨界ソルボサーマルプロセスを利用したナノ粒子蛍光体の創出, 研究代表者:福田武司(2010).
D埼玉大学 重点研究テーマ, 超薄膜ナノエンジニアリングによる安心・安全のためのヒューマン・フォトニクス, 研究代表者:矢口裕之 (2010-).
E埼玉大学 総合研究機構研究プロジェクト 若手展開研究(B) 超音波霧化静電塗布法を用いた有機薄膜太陽電池の作製技術, 研究代表者:福田武司(2011).
F埼玉大学 総合研究機構研究プロジェクト 若手展開研究(B) 静電塗布法を利用した新世代塗布型電子デバイスの開発, 研究代表者:福田武司(2012).

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